What is the Orthodox Church? – Saint Sebastian Dabovich of Jackson & San Francisco, CA, USA (+1940)

http://faithbookorhodoxy.wordpress.com

FAITH BOOK – ORTHODOXY

What is the Orthodox Church?

Saint Sebastian Dabovich of Jackson & San Francisco, CA, USA (+1940):

WHAT is the Orthodox Church? The Orthodox Church is a body or community of people, who, 1—correctly believe in divine revelation; and 2—who obey a lawful hierarchy instituted by our Lord Jesus Christ himself, through the holy apostles. In order to belong to the Orthodox Church two principal conditions are required: First—to accurately accept, rightly understand and truthfully confess the divine teaching of faith; and secondly— to acknowledge the lawful hierarchy or priesthood, to receive from it the holy mysteries or sacraments, and generally to follow its precepts in matters concerning salvation.

+ St. Sebastian Dabovich, Preaching in the Orthodox Church: Lectures and Sermons by a Priest of the Holy Orthodox Church

Source:

http://www.orthodoxchurchquotes.com

http://www.orthodoxchurchquotes.com/2015/10/13/st-sebastian-dabovich-what-is-the-orthodox-church/

ORTHODOX CHURCH QUOTES

 

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Who started the Orthodox Church?

http://easternorthodoxchurch.blogspot.com

EASTERN ORTHODOX CHURCH

Who started the Orthodox Church? 

The Orthodox Church was founded by our Lord Jesus Christ, when after His Ascension, He sent down upon His Apostles the Holy Spirit who proceeds from God the Father as is written in the New Testament. The Orthodox Church of today can trace its history back to the New Testament Church in unbroken continuity. The Apostles, as per our Lord’s command, preached the Gospel of Jesus Christ and founded churches in Europe, Asia and Africa. Under the direction of the Apostles and their successors, whom they appointed to carry on their mission, the Orthodox Church began to thrive. At each city and town that the Apostles traveled they would appoint a bishop to continue to minister to the faithful, before leaving on their missionary journeys. As the Church grew, the bishops in turn had to appoint priests and deacons to help them with their flock.

Source:

https://www.orthodoxphotos.com

https://www.orthodoxphotos.com/beginning.shtml

ORTHODOX PHOTOS

正教会: 開祖は誰ですか – いつ頃から始まったのですか – どこで始まったのですか Questions about Eastern Orthodox Church ╰⊰¸¸.•¨* Japanese

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TEXTS – ORTHODOXY

正教会:

開祖は誰ですか – いつ頃から始まったのですか –

どこで始まったのですか

Questions about Eastern Orthodox Church

もしキリスト教が、誰かが「あたま」で考え出した「教え」をもとにした宗教なら、その誰かが「開祖」ということになりますが、キリスト教はそういうものではありません。旧約聖書に伝えられているように、神さまと人とは長い交わりの歴史を持ちます。それは、人間は本来とてもステキなものとして神さまに創造されたのに、神さまに背いたために、そのせっかくのステキさを失ってしまい、惨めな姿でこの世をさまよう歴史、そしてその人間に対する、神さまの愛による怒りや悲しみや赦しの歴史です。

そんな歴史の中で、人間は、神さまの愛に応えようと、神さまの怒りをなだめようと、神さまに赦していただこうと、神さまに礼拝する(祈る)ことを始めました。キリスト教はその時にすでに始まっていたと言ってもいいのです。

ただ、神さまと人間との関係は、イイスス・ハリストス(イエス・キリストの日本正教会での呼び方。日本のキリスト教の教派の採用する呼び方の中で、いちばんもともとのギリシャ語の発音に近いんですよ)が、今日のイスラエルのベツレヘムという町に生まれた時に大きく変わりました。イイススは成長し、三十歳の頃、人々に教えを宣べはじめました。不思議な力でたくさんの病人たちを癒しました。そのころユダヤの地を支配していたローマ帝国の圧制に苦しんでいた民衆は、イイススを「救い主」として歓迎しました。やがてユダヤの宗教的指導者たちは、ますます人気が高くなるイイススによって、自分たちの権威が失われてしまうことを恐れ、ついに、イイススを捕らえ、十字架にかけて殺してしまいました。
埋葬されて三日目に、女のお弟子さんたちがお墓に行くと、そこは空っぽで、天使が「主はよみがえった」と告げました。やがて、お弟子たちの所に復活したイイススが現れました。その時、お弟子さんたちは、イイススが「神の子」、真の「救い主」(ハリストス)であることを、心の底から確信したのです。

イイススは四十日間お弟子さんたちとともに生活を共にし、ついに天使たちにともなわれて、父なる神のもとに昇りました(「昇天」)。しかし、イイススは、お弟子さんたちにあらかじめ約束していたとおり、聖神(「聖霊」の日本正教会訳)を天の父なる神のもとから、地上にお遣わしになりました。この聖神を受けて、お弟子さんたちの内に、どんな困難にも負けない力と知恵と愛があふれました。そしてお弟子さんたちは、「神の子」が、私たち人間のために十字架で死に、なんと三日目に復活したこと、これを信じる者に、罪の赦しと永遠の生命を、言い換えれば「人間のよみがえり」を約束してくださったという「福音」(喜びの知らせ)を、世界中に伝える「使徒」となりました。

その時、今日まで続く「教会」が、ハッキリ目に見えるかたちで存在しはじめたと言っていいでしょう。「教会」はこの使徒の働きを受けついでいます。
この出来事が起きたのは紀元三十年頃といわれています。

キリスト教とは、使徒たちが世界各地に設立した教会が、今日まで宣べ伝え続けている「福音」であり、この福音を信じ「洗礼」を受け教会のメンバーとなった信徒たちが集う「聖体礼儀」(カトリックでは「ミサ」、プロテスタントでは「聖餐式」と呼びます)という礼拝を中心とした祈りの生活であり、そこで教えられる聖書にもとづく教えであり、その教えによって導かれる「愛」を最も大切なものとする生活のあり方です。

このような教会のあり方をしっかりと守り、多くの人々を教会に集め、いつ起きるか神さまだけしか知らない「ハリストスの再臨」*に備えさせること、これがキリスト教(教会)の目的です。

*ハリストスの再臨 ハリストスが再びこの世に来られ、全ての死者を復活させ、その時生きている人々とともに、生前の生き方に従って一人一人を永遠の生命か、永遠の地獄かに裁きます(最後の審判)。

ソース:

http://nagoya-orthodox.com

http://nagoya-orthodox.com/ja/中学生の質問にお答え.html

名古屋正教会 NAGOYA ORTHODOX CHURCH

정교회란 What is Orthodox Church? ╰⊰¸¸.•¨* Korean

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KOREA OF MY HEART

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정교회란 What is Orthodox Church?

http://www.orthodox.or.kr/html/

http://www.orthodox.or.kr/html/include.php?inc=hin_02_09

한국정교회대교구

ORTHODOX METROPOLIS OF KOREA

예수 그리스도께서 세우신 “하나인(One), 거룩하고(Holy), 공번되고(Catholic),사도로부터(Apostolic) 이어오는 교회”를 말합니다.

예수 그리스도께서 세우셨고, 오순절의 성령 강림을 통하여 사도들에 의해서 세상에 널리 전교 되었으며, 위대한 교부들에 의해 조직되어 수많은 순교자들의 희생으로 세워진 그리스도교, 바로 그 하나의 교회를 말하는 것입니다.
“올바른 믿음”, “올바른 가르침” 이라는 의미를 지닌 정교회는 성서와 성전(Sacred Tradition)을 근원으로 사도들로부터 계승되고, 일곱번의 세계 공의회(Ecumenical Holy Synod)를 통해 확립된 교회 규범(Canon)으로 순수한 교회의 정통성을 지키고 보존하면서 그리스도교의 역사를 단절 없이 지금까지 지켜 오고 있습니다.

그리스도교는 성령께서 사도들에게 강림하셨던 예루살렘을 시작으로 안티오키아, 알렉산드리아, 콘스탄티노플, 로마 등 5개 지역을 중심으로 선교 활동을 전개하였고, 이들은 하나의 유기적인 그리스도교 공동체를 형성하면서 세계 공의회를 통해 그리스도교의 기초가 되는 교리와 전례를 공식으로 제정하고 완성하였습니다.
그러나 초기 5대 교구로 형성되어 내려오던 하나의 교회는 1054년에 일어난 동서방 교회의 분열로 인하여 예루살렘, 안티오키아, 알렉산드리아, 콘스탄티노플의 4개 지역을 관할하는 정교회와 로마를 배경으로 한 로마 가톨릭으로 분열되고 말았습니다. (이후, 1517년에 서방 교회에서 루터 등에 의해 시작된 종교 개혁으로 로마 가톨릭에서 지금의 개신 교회가 분열되는 역사적 상황을 맞게 됩니다.)

정교회는 이런 그리스도교의 역사적인 상황의 변화 속에서도 분열 없이 하나의 교회를 유지하면서 현재 전세계의 200여 국가에서 약 3억 명의 교인들이 “하나의 믿음” 으로 그리스도교 공동체를 형성하고 있습니다.